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TAP PROJECTとはあなたが飲むコップ1杯の水が、誰かの命を守るチカラになる

世界では、いまだ10人にひとりが、安全な水を飲むことができない環境で暮らしています。

今日も世界のどこかで、汚れた水と衛生環境が原因となって、毎日1,000人近くの5歳未満の子どもの未来が奪われています。 下痢から脱水症状に陥り、命を落としている現実があるのです。
日本では蛇口をひねれば、当たり前のように出てくる清潔で安全な水、わたしたちが毎日飲んでいるコップ一杯の水で、世界の子どもたちを一人でも多く守れたら。

TAP PROJECTは世界中の子どもたちが「清潔で安全な水」を使えるよう、ユニセフの活動を支援するプロジェクトです。
2007年にニューヨークで始まり、世界各地で展開しています。

  • TAP PROJECTは水道水の利用推奨を呼びかける取り組みではありません。

「TAP PROJECT JAPAN」にご関心の店舗の皆さま、ボランティアにご関心の皆さまへ
子どもたちが抱える水の問題の解決に共に取り組んでいただける多くの方々のご協力を仰ぎながら、「TAP PROJECT JAPAN」を展開しています。ぜひさらに多くのお店にご参加いただきたく、よろしくお願いいたします。新たにTAP PROJECT JAPANへの参加をご検討いただけるお店には、ご案内をお届けいたしますので、以下までご連絡ください。

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  • TAP PROJECTとは
  • プロジェクト拡大の経緯
  • TAP PROJECT JAPANの支援先
  • 世界での展開
  • 水と衛生について
  • 協賛パートナー

世界水の日とは

1992年12月、国連総会で毎年3月22日が「世界水の日」と定められました。「世界水の日」は、水資源の保全と開発について考えるための日であり、世界各国でこの国際的な課題について普及啓発するための会議やセミナー、展示会が開かれています。

  • 日本では、2012年より日本の水の日(8月1日)にあわせてTAP PROJECTを実施しています。
©公益財団法人日本ユニセフ協会
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